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20240411_共催バナー_634×400

 

セミナー内容

情報過多な時代において、様々な手段を駆使し、効率よくコミュニケーションを取ることが必須になってきた世の中。
一方で、効率化ばかり考えてしまうと、社員のエンゲージメントに悪影響が出てしまい、結果的に会社の成長を鈍化させてしまうこともあり、バランスが重要です。
では、どのようなコミュニケーションこそが、現代において求められているのでしょうか

今回は、一般社団法人IT顧問化協会の代表理事も務められている『DX推進のプロ』本間氏と一緒に、次世代のバックオフィスが取り組んでいるコミュニケーション施策や、これからの在るべきコミュニケーションの姿を徹底議論していきます。

 

こんな方におすすめ

・バックオフィスご担当者様
・テレワークが普及する中、社内コミュニケーションに対して課題を感じている方
・時代に合わないコミュニケーション手段をどう撤廃していくか悩んでいる方

 

登壇者プロフィール

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本間 卓哉 氏
株式会社IT経営ワークス 代表取締役・一般社団法人IT顧問化協会 代表理事

企業に向けて、適切なITツールの選定から導入・サポート、ウェブマーケティング支援までを担うITの総合専門機関として、「IT顧問サービス」を主軸に、数多くの企業で業務効率化と業績アップを実現。これらのノウハウを共有し、より多くの企業での活用促進を図るために、2015年にIT顧問化協会(eCIO)を発足。「経営にITを活かし、企業利益を上げる架け橋に」を理念に、業務DX推進士の認定資格制度を提供開始。これにより、IT活用の専門家ネットワークを形成し、IT活用・デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進を望む全国の企業からの相談を受け、中立的な立場で的確な支援ができる体制を構築している。2020年には、経済産業省より「情報処理支援機関(スマートSMEサポーター)」として認定を受ける。さらに2022年には、中小企業庁の事業環境変化対応型支援(デジタル化診断)事業の委員も務める。主な著書に『売上が上がるバックオフィス最適化マップ』『売上が上がるフロントオフィスの設計図』(クロスメディア・パブリッシング)などがある。

 

上口 徹也 氏
株式会社うるる fondesk事業部 部長

上場企業にてtoB商材のプロジェクトマネジメントを歴任。2018年入社、fondesk事業部の前身となるフレックスコール事業部に配属後、新規事業「fondesk(フォンデスク )」の立ち上げを担当。
リリース後5年で4,500社を超える有料契約を獲得。「バックオフィス業務のDX化」を推進する。

 

開催概要   

開催日時:2024年4月11日(木)15:00~16:00

参加費用:無料

視聴方法:Zoomウェビナーを利用して配信いたします

 

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